5/24〜6/8まで全業務を休止致します。24日以前にお送り頂いた相談であっても25日付で相談料金の確認が取れないものに関してはお受けできません。又、この期間中にメール及びFAXをお送り頂いても、休止期間終了後に回答をお出しするという事も出来ません。(回線移転手続きの為、アドレス等の情報がすべて変わるからです)8日以降のメール相談に関しては、新アカウントが決定次第、当HPで表示致します。(09.5/22掲示)
アダルト系・出会い系で登録されたかも?実際にサイト業者から料金請求が来たけど・・
そんなの払わなくて良いって聞いた・・。ネットにそう書いてあった・・・。
・・でも・・・、
結局、自分のケースはどうなるのか自信が持てない。不安で生活に支障が出る。
どういう判断が正解なのか?どう対処していけば良いか分からない・・・。
そんな時・・・、
当事務所が、あなたに代わって個別に問題のサイトを調査し、
法的な見解、状況にあった具体的な解答、対処法のご提示であなたのお力になります。
ワンクリック請求詐欺サイトかどうかの判断と対処方法の相談
※迷子メール情報(一覧(及び過去分)はこちら)
09.2/15にFAXをお送り頂いた江戸川区のN様
09.5/6に携帯から相談メールをお送り頂いた大分県のN様
※ご案内
当サイトが行なっているサイトトラブルに関する業務は、行政書士法で定められた権限に基づいて対応、回答しているものですので、ご安心の上、ご相談下さい。
⇒当サイトが提供する相談サービスを詳しく見る。
※ご案内2
12/29〜1/5までの相談業務に関してはメールによる相談の受付け及び回答業務のみとなり、FAX相談はできません。又、通常の休暇期間の相談受付けの場合、相談料金の振込票(銀行ATM、コンビニATM利用明細票)をFAXして頂き、回答をお出し致しておりますが、当該期間に関してはFAX送受信が不可な為、各種振込票を添付にてメールでお送り下さい。又、相談が立込んだ場合、回答が1/5になる事があります。
問題のサイトの個別調査、それに基づく法的見解、現在の状況への対処法等を含む包括的な相談回答により、あなたの不安を取り除く手助けができればと考えています。
悪徳サイトトラブル、こんな相談者が多いです・・
あなた: 「小澤さん、実は昨日ネットを見ていて、途中で何だか細かな説明画面になって、コンテンツみたさのあまり、連続クリックで コンテンツを見ちゃったんですよ。深夜だった事もあって・・・」
わたし: 「どのような手順を踏んでサイトコンテンツを利用したか、もっと詳しく覚えていませんか?」
あなた: 「それが・・、気軽に連続クリックしちゃったし、何となく【OK】を押した気もするし、気が動転してしまって、詳しい事は正直全く覚えていないんです・・・」
わたし: 「・・・。」
実際、悪徳業者の被害に遭われた人間は気が動転しているし、当然、自分がそんな被害に遭うとは思ってもいないから、経緯など正確に覚えているはずも無く・・・。
又、職場や学校のPCで起こる事も多くあり、そんな時は尚更です。
ですから、上の様に口頭で簡単に相談をされても、正直判断できないとしか言えません。何故ならば法的な判断に必要である「正確な判断材料」が欠けているからです。
その為、当サイトでは「正確な判断材料」を確認する為、問題のサイトを直接「訪問調査の上」判断し回答致します。
ほとんどの相談者が、法的な原則論が何となく分かっていても「それで自分のケースは結局どうなんだろ う」と具体的に判断できない場合が圧倒的ですから、それを解消する一助になればと思っています。
当サイトのネットトラブル被害救済相談の特徴
当サイトでの相談は、類似の相談機関とは違い、一律の料金で、サイト代表者が相談者1人1人の相談に関して問題のサイトを訪問調査し法的な回答を致します。
それにより、被害に遭われた方がどこかできちんと断ち切らなければいけない
- 多分、大丈夫なんじゃないだろうか?
- ネットの情報には無視って書いてあったが・・・
- 本当にこのままにしておいて良いんだろうか?
- 自分のケースの個別的で正確な判断がわからない
- この事が気になっていつも通りの生活が送れない
といった、そのまま放置してしまうと半ば永久的に付きまとう不安を短時間で明確に解消する事が可能となります。
ネット被害相談、どの様な相談機関を選べば良いか?
回答責任者や料金体系が明確かつ適正な相談サービスか?
類似の相談を行なっている相談窓口の中には料金が当サイトの10倍以上の値段で行なっているところや、回答に関する責任が必ずしも明確になっていない所なども散見されます。
勿論、料金については各相談者が納得していれば問題は無いのですが、当サイトのご相談者から頂いた声にもあるように、回答までにかかる時間や責任、誰が回答するのか、個別的な調査をしてくれるのかといった点も曖昧である所は避けた方が良いでしょう。
又、「相談者のプライバシーに配慮し、匿名相談を受け付けます」と謳っている法律職による相談窓口も存在しているようですが、法律上、匿名でのご相談は許されておりませんので、そういった所も避ける必要があるでしょう。
この点を鑑み、当サイトでは料金を明確にし、少しでも安心してご相談頂ける様に、回答責任者である小澤行政書士の写真も公開して(お恥ずかしい限りですが・・) 責任を明確にする努力をしております。
当サイトが提供する相談内容と、他の相談窓口との違いについて詳しく見る
当サイト回答責任者

写真撮影 フォトワーク・ヒロタ
(05.8/3、共同テレビ取材にて)
1981年3月16日生まれ
予防法務アドバイザー
埼玉県行政書士会所属
大学在学中に行政書士試験に合格。大学卒業を待たずに、法律実務の世界へ飛び込み、先輩事務所の支援及び指導を受けながら業務をこなし、実務経験と知識を蓄える。
大学卒業後は、専門の分野に特化したウェブサイトを複数公開し、07.12/20現在の段階で約11,000件超のメール&面談相談をこなす。
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